8月
25

野原ホールディングス傘下のアークノハラは2018年8月1日、車止め(ボラード)が自動で地上に現れ、車両通行を規制する「自発光ソフトライジングボラード(以下、ボラード)」を発売しました。自発光ソフトライジングボラードは積水樹脂と共同開発した製品です。道路の地下に格納されたボラードが、自動昇降して地上に出現し、車両の通行を規制するというものです。規制を中止する際は、ボラードを地下のボックスに収納することで、再び車両通行が可能になります。海外の主要都市の中心市街地では、車両侵入抑止策、鉄鋼製のライジングボードが普及しているということです。国内では、時速30km(キロ)に制限する「ゾーン30」などの対策がなされてきたのですが、学童や住民の安全確保に加え、近年はライジングボードの導入を検討している自治体が増えているというのです。ボラードの安全性は、製品のポール部分にクルマのヘッドライトに反射する蛍光反射シートが巻き付けられている他、上部には高輝度LEDも備え付けられ、ドライバーや歩行者からの視認性を高めているということです。

8月
24

東京五輪の開会式まであと2年となりました。総務省は企業や自治体などにテレワークの実施を呼びかける「テレワーク・デイズ」のイベントを開いたのです。毎年この時期にテレワークを促し、五輪での交通渋滞の緩和につなげるとともに働き方改革も進める狙いです。政府は昨年、7月24日を「テレワーク・デイ」と初めて定めています。今年は23~27日を「テレワーク・デイズ」とし、24日を含む2日以上の実施を求めているのです。それを受け、約1600団体ののべ約30万人がテレワークを行う見込みということです。7月24日には野田聖子総務相が、全国6カ所でテレワークをしている人たちとウェブ会議で意見交換をしました。自宅や貸しスペースなどでのテレワークを進めることで、育児や介護中の社員が働きやすくなるだけではなく、通勤時間の削減や生産性の向上にもつながるということです。ただ、導入した企業の割合は昨年の総務省調査で14%と伸び悩み、特に従業員300人未満の中小企業では10%と低いことが課題となっています

8月
19

先進7カ国の中で、日本は長らく「生産性が最も低い国」というありがたくない称号を与えられています。これを象徴するエピソードとして、日本マイクロソフト マイクロソフトテクノロジーセンター センター長を努める澤円氏は、ビジネスインターンとして同氏の元にやってきた若いビジネスパーソンの話を紹介したのです。同氏は、日本企業では昔からお決まりの「ほう(報告)、れん(連絡)、そう(相談)」についても、「報告も、連絡も、相談も、どれも等しく重要ですが、報告と連絡は主に『現在より過去の事柄』が中心で、相談は「未来の事柄」が中心です。従って、主に過去を扱う報告と連絡は、工夫次第で大幅に効率化できる余地があります。つまり、報告と連絡、相談に費やしている時間を棚卸しすることが大事で、逆に時間軸の発想が抜けていると、どんなツールを導入しても働き方改革は必ず失敗します」と述べ、“時間に対する意識”を研ぎ澄ますことの重要性を説いたのです。https://works.rsupport.com/ja-jp

1月
30

最高峰CPUや便利で見やすい画面分割画面分割機能が付いていて、超ハイスペックながら低価格を実現させているスマホが「Vivo Xplay5 Ultimate」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約167gといった薄型軽量ボディとなっており、カラーバリエーションはシャンパンゴールドとローズゴールドが用意されています。
ディスプレイは約5.43インチSuper AMOLED液晶ディスプレイを搭載して解像度は2560×1440になり、画面の両端は曲面加工が施されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコア2.2GHzを搭載していてRAMは複数でも快適に動く6GBになっています。
バッテリーは薄型ボディながら安心の3,600mAh大容量バッテリーを搭載していてストレージは128GBになります。
カメラはソニー製センサーを備えた約1,600万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されており、メインカメラにはF2.0の明るいレンズ、サブカメラにはF2.4の明るいレンズが付いています。

1月
23

低価格で大容量バッテリーを搭載し、素早く複数の機能を呼び出して使用することができるスマホが「DOOGEE X5 MAX」です。
デザイン的特徴はボディ背面がマットな仕上がりになっていることで、見た目の美しさだけではなく質感の良さを兼ね備えています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約9.9ミリ、重さ約145gといった軽量スリムボディとなっており、カラーバリエーションはブラックとホワイトが用意されています。
ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは長時間使用が可能な4,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMTK MT6580クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMは1GBになっています。
カメラは約500万画素のメインカメラとサブカメラが搭載されており、ストレージは8GBで32GBまで増やすことができます。
この他にはタッチするだけで7つの機能を素早く起動できる高性能指紋認証センサーがボディ背面に付いています。

1月
18

独自構造の進化によって耐久性と美しいデザインを両立させており、虹彩認証と指紋認証で高いセキュリティに対応しているスマホが「arrows NX F-01K」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約150gになっており、カラーバリエーションはブルーブラック、アイボリーホワイト、モスグリーンの3色が用意されています。
バッテリーは長時間使用可能な2,580mAh大容量バッテリーを搭載し、ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン660オタクコアが搭載されていてRAMが快適なパフォーマンスで満足させてくれる4GBになっています。
カメラは約2,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
便利機能には小さい文字を自由自在に調節できる「Exliderセンサー」が付いていることや、防水機能と防塵機能が搭載されています。
ストレージは32GBで256GBまで増やすことができます。

1月
12

超薄型ボディを採用して持ち歩きやすさと操作性の高さを実現させており、Hi-Fiオーディオに対応して迫力満点の音楽が楽しめるスマホが「Nubia My Prague」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ148ミリ、厚さ約5.5ミリ、重さ約140gという超薄型軽量コンパクトボディとなっており、カラーバリエーションはローズゴールド、グレー、シルバー、ホワイトの4色が用意されています。
ディスプレイはゴリラガラス3を採用した約5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している3,200mAh大容量バッテリーを採用しています。
CPUはクアルコムのMSM8939スナップドラゴン615オタクコア1.3GHzを搭載していてRAMは2GBになっています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、LEDフラッシュやタッチフォーカス、顔認証やHDR撮影機能などが付いています。
ストレージは16GBでmicro SDカードを使用することで32GBまで増やすことができます。

12月
16

3DゲームやHD動画などを大型ディスプレイで快適に楽しむことができるスマホの一つに「Blaed S Lite」というスマホがあります。
高性能クアッドコアCPU「スナップドラゴン410」を搭載していますので動作が遅くなるフルHD動画再生や3Dゲームなどでもレスポンスがスムーズで快適です。
更に大型の約5インチIPSインセルディスプレイを搭載していますので大画面で迫力ある映像などを楽しむことができます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gという軽量スリムボディになっています。
バッテリーは連続待受時間が約540時間の2,400mAh大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
カラーバリエーションはプラチナシルバーとプラチナピンクの2色が用意されています。
カメラは約800万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、シンプルモードやエキスパートモードという撮影モードが付いていますので様々なシーンで美しい写真が撮れます。

12月
09

超高速のオタクコア2.0GHzを搭載していて、暗いところでも綺麗に撮れる高性能カメラを搭載しているのが「Moto G5 Plus」です。
搭載しているCPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン625オタクコア2.0GHzですのでアプリケーションがスムーズに動作するのを実感できます。
カメラはデュアルオートフォーカスピクセル搭載のリアカメラと約500万画素の広角レンズ搭載フロントカメラを搭載しています。
暗いところでもはっきりした綺麗な写真を素早く撮れますし、グループショットも満足できるものが撮れます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約74ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約155gになっています。
バッテリーは安心の3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カラーバリエーションはファインゴールドとルナグレーの2色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載しています。
デザイン的特徴は滑らかで手にフィットするメタルフレームが採用されていることです。

11月
13

高性能カメラと大型高精細ディスプレイを搭載している人気スマホの一つに「AQUOS SH-RM02」があります。
約5インチの大型ディスプレイには独自のバックライト&カラーフィルタが採用されていますので目で見た色あいを忠実に再現してくれます。
また、三辺が狭額縁で構成されたEDGESTを採用していますのでデザイン性にも優れています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約134ミリ、厚さ約9.9ミリ、重さ約145gになっています。
バッテリーは安心の2,450mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カラーバリエーションはレッド、ホワイト、ゴールド、ネイビーの4色が用意されています。
CPUはクアルコムのMSM8926 クアッドコア 1.2GHzを搭載していますので快適で省エネを実現させています。
カメラは約1,310万画素のアウトカメラと約210万画素のインカメラが搭載されており、アウトカメラには裏面照射型CMOSセンサーが採用されていますので、逆光に強くて薄暗い場所でも明るくてノイズを抑えた撮影が可能です。スマホの動作が重いときに実践したい3ステップ。 | ヒント | Discover