11月
13

高性能カメラと大型高精細ディスプレイを搭載している人気スマホの一つに「AQUOS SH-RM02」があります。
約5インチの大型ディスプレイには独自のバックライト&カラーフィルタが採用されていますので目で見た色あいを忠実に再現してくれます。
また、三辺が狭額縁で構成されたEDGESTを採用していますのでデザイン性にも優れています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約134ミリ、厚さ約9.9ミリ、重さ約145gになっています。
バッテリーは安心の2,450mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カラーバリエーションはレッド、ホワイト、ゴールド、ネイビーの4色が用意されています。
CPUはクアルコムのMSM8926 クアッドコア 1.2GHzを搭載していますので快適で省エネを実現させています。
カメラは約1,310万画素のアウトカメラと約210万画素のインカメラが搭載されており、アウトカメラには裏面照射型CMOSセンサーが採用されていますので、逆光に強くて薄暗い場所でも明るくてノイズを抑えた撮影が可能です。スマホの動作が重いときに実践したい3ステップ。 | ヒント | Discover

11月
06

3DゲームやHD動画などを大型ディスプレイで快適に楽しむことができるスマホの一つに「Blaed S Lite」というスマホがあります。
高性能クアッドコアCPU「スナップドラゴン410」を搭載していますので動作が遅くなるフルHD動画再生や3Dゲームなどでもレスポンスがスムーズで快適です。
更に大型の約5インチIPSインセルディスプレイを搭載していますので大画面で迫力ある映像などを楽しむことができます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gという軽量スリムボディになっています。
バッテリーは連続待受時間が約540時間の2,400mAh大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
カラーバリエーションはプラチナシルバーとプラチナピンクの2色が用意されています。
カメラは約800万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、シンプルモードやエキスパートモードという撮影モードが付いていますので様々なシーンで美しい写真が撮れます。

10月
30

超高速のオタクコア2.0GHzを搭載していて、暗いところでも綺麗に撮れる高性能カメラを搭載しているのが「Moto G5 Plus」です。
搭載しているCPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン625オタクコア2.0GHzですのでアプリケーションがスムーズに動作するのを実感できます。
カメラはデュアルオートフォーカスピクセル搭載のリアカメラと約500万画素の広角レンズ搭載フロントカメラを搭載しています。
暗いところでもはっきりした綺麗な写真を素早く撮れますし、グループショットも満足できるものが撮れます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約74ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約155gになっています。
バッテリーは安心の3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カラーバリエーションはファインゴールドとルナグレーの2色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチフルHD液晶ディスプレイを搭載しています。
デザイン的特徴は滑らかで手にフィットするメタルフレームが採用されていることです。

9月
21

高性能カメラを搭載しているスマホが「AQUOS R SHV39」です。
このスマホのスペックは約2,260万画素のアウトカメラと約1,630万画素のインカメラを搭載しており、アウトカメラには広角レンズとF値1.9のレンズを採用していますので広角や接写でも高画質で撮影することができます。
さらに、光学式手ぶれ補正と電子式手ぶれ補正が付いていますので誰でもぶれずに撮影できますし、新オートフォーカスシステムを採用していますので素早くピントを合わせることができます。
バッテリーは3,160mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
本体サイズは幅約74ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約172gです。カラーバリエーションはマーキュリーブラック、ジルコニアホワイト、クリスタルラベンダー、ライトゴールド、ブレイズオレンジの5色が用意されています。
ディスプレイサイズは約5.3インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載していますので、消費電力を抑えながら大画面で楽しむことができるでしょう。

9月
17

見た目のデザインで特徴的なスマホは「Galaxy S7 edge SC-02H」です。
3Dガラスを採用していますのでディスプレイの両端がカーブしたデュアルエッジスクリーンを実現させています。
また、背面も同じようにカーブさせてありますので握りやすさも実現させているのです。
このスマホのスペックはカラーバリエーションはホワイトパール、ピンクゴールド、ブラックオニキス、ブルーの4色が用意されています。
本体サイズは幅約73ミリ、高さ約151ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約158gになります。
カメラは約1,220万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載しており、デジタル一眼レフカメラの技術も搭載していますので、薄暗い場所でも明るく撮影できますし、インカメラにもフラッシュが付いていますので自撮りも綺麗に撮れます。
バッテリーは超大容量の3,600mAhを搭載していますので動画やゲームなどを長時間思う存分楽しむことができるでしょう。
ディスプレイサイズは約5.5インチですので見やすくて迫力満点の映像などが楽しめると思います。

9月
04

カメラも両機種とも共通で、メインカメラは、画素数約1,220万のデュアルピクセルカメラに、F値1.7のレンズの組み合わせで、基本的には昨年モデルの「Galaxy S7 edge」と同じです。いっぽうのサブカメラは、約500万画素から約800万画素に高精細化し、レンズもメインカメラと同じF値1.7の大口径レンズになりました。解像度2560×1440の動画撮影に対応したほか、オートフォーカスも利用できるようになるなど、性能アップが図られているのです。サムスン得意の有機ELエッジディスプレイは、本機のような縦長ディスプレイとすることで、大画面かつ持ちやすいという持ち味が今まで以上に発揮されています。処理性能の高さもさることながら、バッテリーの持続性や、抑えられた発熱も魅力で、欠点は特に見当たりません。ライバルになりそうなのは、搭載されるCPUが共通で画面解像度も近い、6月発売のHTC「HTC U11」や4Kスマホの「Xperia XZ Premium」、7月に発売予定のシャープ「AQUOS R」などになるでしょう。いずれも魅力的なハイスペックなモデルですが、バッテリーの持続性や持ちやすさでは本機に多少の優位性があるといえます。むしろ、Galaxy S8とGalaxy S8+のどちらを選ぶかが悩ましいところです。Galaxy S8+でも十分に持ちやすいし、大型機のデメリットを感じにくいのですが、両機には9,000円ほどの価格差があります。あとは好みと予算との兼ね合いになるでしょう。
スマホカメラでプロっぽい写真を撮れる – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

8月
29

スマホとは別にモバイルバッテリーを持ち歩く人が増えています。
こうした人のほとんどは外出中に電池切れになったことがある人でしょう。
1度経験したことがある人はスマホが使えないという不便さを知っているからモバイルバッテリーを持ち歩くのだと思います。
そんな便利なスマホのバッテリーには色々なタイプのものがありますが、特に人気があるのは繰り返し使用できるリチウム電池式のバッテリーです。
その中でも注目されているのが「otas」のモバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーはアウトドア好きの人に特に嬉しいものとなっており、防滴機能や防塵機能が付いていますし、アウトドアの過酷な環境でも耐えられるガッチリした構造になっています。
また、肝心なバッテリー容量は7,800mAhという大容量になっていますので安心ですし、LEDライトが付いていますので暗い所で活躍してくれるから便利ですね。
それに、本体サイドには握りやすくなるグリップが付いていますので扱いやすいですし、誰でも持ち運びやすいと思います。
こうしたスマホのバッテリーのボディサイズは幅約76ミリ、高さ約110ミリ、厚さ約24ミリ、重さ約207gという軽量コンパクトサイズになっていますので持ち歩いていても気にならないバッテリーと言えます。

8月
17

スマホSpec Monsterをごらん頂きありがとうございます。この記事では管理人がどんなやつなのかを知ってもらうために、ざっとした自己紹介をさせて頂こうと思っています。
当ブログは、防備録をつけるために始めました。また、ブラインドタッチの練習や面白い知識の収集にもなればと期待しています。
趣味は通販とインターネットです。話題の商品のデータや価格についてチェックするのが好きで、ふと気づくと深夜までPCとにらめっこしていることがあったりします。
短所としてはめんどくさがりなところだと思っています。気ままな投稿になるのではという心配もありますが、皆様も気長にお付き合いください。